戦時の親からの性的虐待は母親が多い?(勘違い仮説)

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※戦時中に現在の60代は生まれてすらいない。仮説としては正しい部分もあるが重要なのは未来であり、過去を掘り下げる事ではないので非公開に


60代の子供時代の男被害が少ないのは、父親が戦争で海外に行っていた等の理由があるのかもしれない。つまりバイセクシャルかゲイの父親が戦争に行ったお陰で被害を免れた。
しかし女子との被害格差について説明がつかない。

つまり子供が実親から性的虐待を受ける場合、同性からの被害(バイセク)からの被害率の方が多いという事か?

戦争に父親が行くことで監視の目が緩くなったところを母親に性的虐待される女子が増えるとする。
とはいえ女性の場合は、性的欲求が伴わない虐待の方が多いもしれない。でないと実母による男子への性的虐待も女子被害に比例して増えてないとオカシイから(つまりハラスメントやDVの延長線にある性的虐待

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近年の性的虐待が増えているのは核家族化によって監視の目が揺くなってるからかも。ただし30代よりも下で被害が少ないというのは、ハラスメントの社会的認知性があがって(反省)それに準ずで性的虐待の被害も減ってるからか、もしくは、バブル崩壊で所得減ってきたので核家族率も減ってきている

もしくはポルノコンテンツの増加からの規制の効果の流れ

もしくは恋愛結婚至上主義にて性欲強め遺伝が増加してその親世代が悪さしているが、近年はお見合い文化が再燃してるので性欲遺伝子マイルドになっている

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とはいえ相反しているグラフ。でも矛盾はないかも。ボルノコンテンツの普及してなかった高齢者世代はその分被害率が多くなるから。

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